スポンサーサイト

  • 2010.06.15 Tuesday
  • -
  • -
  • -
  • -
  • -
  • by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


一家4人死亡 長男、長女も銃で(産経新聞)

 群馬県伊勢崎市の石材会社社長、藤生(ふじう)一郎さん(53)方が全焼、4人が死亡した事件で、県警境署は7日、残る2遺体の司法解剖を行い、長男の裕介さん(26)と長女の早織さん(24)の死因を拳銃で胸を撃ち抜かれたことによる失血死と断定。県警では、藤生さんが無理心中を図ったとみており、拳銃の入手経路などを調べる。

【関連記事】
負債1億円、車から遺書 無理心中か 伊勢崎4人死亡
「病気の長男かわいそう…」無理心中図った父親逮捕
大阪法務局職員が妻を絞殺 無理心中図り義母の首も絞める
不自由でも…子供のために生きてほしい
ピストル心中? 大阪・南港に男女の変死体

兵庫の死亡園児、「揺さぶられ」で脳に障害か(読売新聞)
東大のトルコ人助教、論文盗用で博士号取り消し(読売新聞)
1人区勝利に自信=小沢民主幹事長(時事通信)
安全取り組み国際認証 付属池田小が取得 国内初(産経新聞)
<茨城空港>採算は視界不良 定期便2路線で11日開港へ(毎日新聞)

国保65歳以上全員加入なら公費1・2兆円増(読売新聞)

 厚生労働省は8日、75歳以上を対象にした後期高齢者医療制度に代わる新制度に関し、65歳以上の高齢者全員が国民健康保険(国保)に加入する仕組みに変えた場合の財政試算を公表した。公費の半額負担を65歳以上に広げると、新たに必要となる公費は約1兆2000億円にのぼるとしている。

 試算によると、65歳以上全員が国保に加入して、後期高齢者医療制度と同じく75歳以上の医療給付費の半分を公費でまかなった場合、国保の負担は現在より約8000億円増える。

 また、公費の半分負担を65歳以上に拡大すると、国保の負担は約5000億円増で、その場合、公費負担は約1兆2000億円増える。

対ガンブラーで14社結束、情報共有し防御研究へ(読売新聞)
<動画投稿>女性入所者トイレ、介護士が撮影 投稿は否定(毎日新聞)
<足利事件>弁護団、菅家さん在廷の撮影許可求める(毎日新聞)
年金一元化、8日に議論開始=首相と関係閣僚ら(時事通信)
ひき逃げで46歳男を逮捕=高2男子死亡−岐阜県警(時事通信)

普天間移設キャンプ・シュワブ陸上に自民・谷垣氏「公約違反」(産経新聞)

 自民党の谷垣禎一総裁は4日の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、鳩山政権が米軍キャンプ・シュワブ(名護市)陸上部への移設案を検討していることについて、「公約違反だ。(県内移設反対派が当選した)名護市長選は、鳩山由紀夫首相が県外移設への期待感をあおった結果ではないか。日本の国際的信用を損ねている」と批判した。

【関連記事】
現行計画が最善だが、議論の余地も 米国務次官補が普天間問題で証言
平野官房長官、沖縄基地問題検討委の打ち切りも
「もはや日本は極ではない」 鳩山内閣は日米同盟を守れるのか
鳩山首相「小沢氏と疎遠じゃないと示すこと大事」
普天間 国民新・下地氏「決着先延ばしなら議員辞職」
黒船か? 電子書籍の衝撃 揺れる出版界

<仙谷戦略相>NPOへの寄付促進…「税額控除方式」に意欲(毎日新聞)
大津波・津波警報 北海道・根室市3363世帯に避難指示(毎日新聞)
<外交文書>公開ルールを外部有識者で検討へ…岡田外相(毎日新聞)
民主、参院選候補者決定 小沢氏の「複数擁立」戦略に不安も…(産経新聞)
鳩山首相、前原国交相らの処分検討=個所付け通知で陳謝−衆院予算委(時事通信)

貸金業規制、メガバンクは対案を=亀井金融相(時事通信)

 亀井静香金融担当相は5日の閣議後の記者会見で、改正貸金業法を予定通り6月までに完全施行することを改めて表明した。その上で、「メガバンクがダミー(の貸金業者)を使って荒稼ぎをしてきた」と指摘。「(完全施行で)困ると言うなら、小口・緊急な庶民のニーズにメガバンク自身がどう対応していくのか対案を出さないと駄目だ」と述べた。 

<ミニカー>プラチナ製トミカ 700万円(毎日新聞)
<3閣僚遅刻>鳩山首相「緊張感足りない」(毎日新聞)
<原口総務相>新人議員向けの勉強会開く(毎日新聞)
2ちゃんねるダウン 韓国からのサイバー攻撃か?(産経新聞)
首相動静(3月5日)(時事通信)

青森、岩手、宮城に大津波警報=太平洋沿岸全域1〜3m予想−根室で30センチ観測(時事通信)

 チリ大地震の影響で、気象庁は28日午前9時半すぎ、青森県の太平洋沿岸と岩手、宮城両県に大津波警報を発表した。また、この地域以外の北海道から沖縄県までの太平洋側全域に津波警報を出した。同日午後1時以降、大津波警報の地域で高さ3メートル程度、津波警報の地域で同1〜2メートルの津波が到達すると予想される。北海道のオホーツク海側や日本海側、瀬戸内海沿岸などには津波注意報が発表された。
 同庁によると、同日午後1時47分、北海道根室市花咲で、30センチの津波が観測された。
 総務省消防庁などによると、宮城県では午前9時半以降、南三陸町が約3500世帯、約1万人に避難指示したほか、仙台市や気仙沼市など4市3町の一部地域でも相次ぎ避難指示が出た。
 岩手県では、太平洋沿岸12市町村の約3万世帯に避難指示を出した。青森県で八戸市など1市2町1村が避難指示し、三沢市など2市1町で避難勧告が出た。
 記者会見した関田康雄地震津波監視課長は、「直ちに高台に避難するとともに、絶対に海岸に近づかないでいただきたい」と呼び掛けた。第1波より後続波の方が大きいこともあり、警報は長時間続く見込みという。
 大津波警報が発表された青森県から宮城県までの三陸沿岸への津波到達予想時刻は、28日午後1時半ごろ以降。場所によっては高さが数倍になることがある。高さが2メートルを超えると、沿岸の木造家屋が全壊する可能性がある。 

【関連ニュース】
【特集】ハイチ大地震取材体験記〜被災地の1週間〜
〔写真ニュース〕海沿い列車の運転取りやめ=JR各社
〔写真特集〕ハイチ大地震
〔用語解説〕「大津波警報」
海沿い列車の運転取りやめ=大津波警報などの発表で-JR各社

元宗 (高麗王)
自宅マンションで女性変死=夫が所在不明−神奈川(時事通信)
シセロ
議論少なく、感想複雑=予算案衆院通過で−菅財務相(時事通信)
政治とカネ「どこかでけじめを」=仙谷氏(時事通信)

トヨタ社長の姿勢を評価=米公聴会出席で−経産相(時事通信)

 直嶋正行経済産業相は24日夕、トヨタ自動車の大規模リコール(回収・無償修理)問題に関する米下院公聴会への豊田章男社長の出席について、同公聴会開始に先立って記者団に対し、「社長自ら説明するのは非常に良いことだ」と述べた。その上で、「誠実な対応が大事だ。真正面から受け止めて対応しようとしている」として、公聴会に臨む姿勢を評価した。 

【関連ニュース】
【動画】トヨタ社長、リコールで陳謝
【特集】トヨタ プリウス
〔用語解説〕「豊田章男氏」
「率直な反省」表明へ=豊田社長、米議会公聴会で
東京株、終値1万0198円に続落=トヨタ問題で買い手控えも

子ども手当ては満額支給=鳩山首相(時事通信)
国家公務員、65歳まで勤務なら人件費2割増(読売新聞)
編成 (鉄道)
火事だ!中学生が女児救出、でも犬にかまれた(読売新聞)
インフル対策、当面は実施継続―厚労省(医療介護CBニュース)

長浜豊彦

長浜 豊彦(ながはま とよひこ、1896年 - 1984年)は、第二次世界大戦で日本が降伏した後に、鹿児島県鹿児島郡三島村の硫黄島(鬼界ヶ島)で天皇を自称しマスコミを騒がせた「自称天皇」の一人。マスコミより長浜天皇と呼称され、島民から敬愛され「天皇さん」と尊称された。長浜の主張は以下の通りである。安徳天皇より34代目の末裔を自称する。安徳天皇は1185年に壇ノ浦で入水した事になっているが、硫黄島の伝説によると実は命を永らえ、平資盛らと共に、海路にて途中伊予国を経由して日向国、大隅半島に渡り、肝属平野を越えて1187年頃に硫黄島に渡ったとする。硫黄島で安徳天皇は、櫛匣局(一名穴御前ともいう)を娶り、1子をもうけた。これが、隆盛親王であり、長浜天皇の祖先とも言われている。来歴安徳天皇の末裔を称したことで、1950年頃からマスコミの話題になる。小学校卒業後、海軍志願兵で三等兵曹まで進んだ。退官した後、島にある熊野神社の神主として、安徳天皇を祀りながら椿山から取れる油と一本釣り漁の半農半漁と軍の恩給で生計を立て、島の選挙管理委員会委員長を務めていたという。長浜は、三浦天皇など他の自称天皇のように天皇としての威厳を芝居することも無く、熊沢天皇の如く現天皇に対抗意識をあらわにするというような姿勢とも無縁で、彼を取材したマスコミ記者の受けも悪くなかった。いかにも好々爺風であったという。島の名士として尊敬を集め、「天皇」という呼称も島民たちが敬愛をこめて呼んだ。長浜家の宝には「開けずの箱」があり、幕末の頃、島津斉興(一説に島津重豪の特使)が来島して「神器だから、絶対空けてはならない。違背すれば神罰が下り、両目が失明する」といって去った。1930年頃に平家研究家が訪問した際に、「失明しても良いから中味を見せて欲しい」と懇願され蓋を開けると「貴重な品をここの宮に置いておくのは危険だから、預かっておく」という封書と島津氏の花押が書かれた物が出てきたので、それ以来長浜家が「家宝を返せ」、一方の島津氏・薩摩興業は「言いがかりだ」と不和が生じているという。この他、武具等多くの安徳天皇伝来と思しき品々があるという。なお、島の伝説では、安徳天皇はこの地で寛元元年(1243)に崩じたという。島外でも、『薩摩国硫黄島三州大権現宮鎮座本記』や『鹿児島外記』、『肝付群高山町四十九所神社記』などに安徳天皇の

日暮里舎人ライナーが運転再開(産経新聞)
<「ゴーギャン展」サイト>ウイルス攻撃受け、改ざん(毎日新聞)
イラン革命記念日を取材、毎日記者が一時拘束(読売新聞)
トヨタ佐々木副社長、国交省で事情説明(レスポンス)
「政治とカネ」ツートップ、参院選へ舵取り厳しく(読売新聞)

「持ち直し」の基調判断を維持=2月の月例経済報告−内閣府(時事通信)

 内閣府は23日、2月の月例経済報告を関係閣僚会議に提出した。基調判断は「景気は持ち直してきているが、自律性に乏しく、失業率が高水準にあるなど依然として厳しい状況にある」を据え置いた。「持ち直し」の判断は昨年7月以来8カ月連続。 

<顧問・参与>各府省庁で計187人 最多は外務省の34人(毎日新聞)
JR信号替わらず1.3万人影響 東海道線・米原駅(産経新聞)
<人事>最高裁(毎日新聞)
医学部新設に反対=「教員確保で地域医療崩壊」−学部長会議(時事通信)
沖縄ひき逃げ死、米兵「歩行者が事故回避すべき」(読売新聞)

五輪フィギュア 浅田と安藤に大声援 中京大(毎日新聞)

 「やったー」「すごい、真央ちゃん」−−。バンクーバー五輪フィギュアスケート女子代表として、在校生の浅田真央と安藤美姫(トヨタ自動車)の両選手を送り出している中京大では24日、浅田選手が直前まで練習していた愛知県豊田市の中京大豊田キャンパスにあるスケートリンクに関係者が集まって応援した。

【速報中】女子フィギュアSP テキスト中継 全選手の得点も

 アイスアリーナ「オーロラリンク」は、フィギュアスケートのナショナルトレーニングセンターにも指定された施設。観客席には「Go! Chukyo」の横断幕。特別に設置された投影機で、壁面に選手の懸命な姿が映し出されると、浅田選手の仲間であるスケート部の選手や職員、学生ら約30人がスティックバルーンをたたきながら、盛んに「真央」や「中京」などと声援を送った。

 浅田選手の演技が始まると、緊張感に包まれたが、トリプルアクセルに成功すると、割れるような歓声。ジャンプが成功する度に、拍手と歓声に包まれた。【村社拓信】

【関連ニュース】
【写真特集】フィギュア女子 浅田、安藤、鈴木がそろって会見 晴れやかな笑顔で
【全文掲載】フィギュア女子 浅田、安藤、鈴木がそろって会見 一問一答
【写真特集】トリノ五輪の記憶:荒川静香が金メダル ノーミス演技で魅了
【浅田、鈴木が代表獲得した】写真特集・09年全日本フィギュア 浅田真央が復活の4連覇
【写真と詳報】高橋銅 悲願のメダルまでの道程 男子フリー 全選手の得点も

<五輪スピード>高木選手が高校合格内定(毎日新聞)
イノシシ大迷惑 滑走路に侵入し着陸妨害 (産経新聞)
長野新幹線、ブレーキ異常で運休 900人に影響(産経新聞)
千葉大生殺害 強殺容疑で再逮捕 証拠隠滅で放火、殺意は否認(産経新聞)
「夫婦・親子別姓」法案を提示 法務省(産経新聞)

「ジパング」最終巻刊行 漫画家、かわぐちかいじさんに聞く(産経新聞)

 ■9年半費やし、日本人論問う

 第二次大戦中にタイムスリップした海上自衛隊のイージス艦乗組員らを主人公に歴史の検証を試みた異色漫画「ジパング」の最終巻が刊行された。9年半、全43巻に及ぶ長期連載に挑んだ漫画家、かわぐちかいじさんは「連載開始当初はこんなに長く描くとは想像しなかった」と振り返る。ターニングポイントとなる一作と認めながらも「日本人とは何か? 漫画家として抱くテーマを、まだ描き切れたとは思っていない」と語り、すでに次作の構想を膨らませている。

 本格軍事漫画を描く第一人者。日本初の原子力潜水艦「やまと」が日本から独立を宣言、国連に世界政府の創設と恒久平和の実現を突きつける「沈黙の艦隊」(昭和63〜平成8年、週刊モーニングで連載)は、その圧倒的なリアリティーさが当時、国会で取り上げられたほど注目を集めた。その背景を、「この物語の舞台は近未来。架空の時代を描くなかで、第二次大戦という現実の歴史を描きたい衝動が募りまして…」と明かす。そして生み出されたのが「ジパング」だ。

 ≪洋上で演習中の海自イージス艦「みらい」が落雷を受け、タイムスリップ…。そこはミッドウェー海戦直前、昭和17年6月の太平洋上だった≫

 「60年前の歴史を描き、果たして今の若い読者が興味を持ってくれるだろうか? 現代との接点が必要ではないか。ならば今の兵器、戦力をそのまま当時に持って行けば…。そうして思いついたのが“イージス艦のタイムスリップ”というアイデアだったんです」

 山本五十六、石原莞爾ら日本軍人はじめ、ヒトラーや毛沢東、ルーズベルトなど世界の要人が次々と登場。壮大な戦史シミュレーションを展開していく。「海自隊員らが山本五十六らと出会う場面などは私自身が彼らと出会い、会話を交わしているような気分で、描いていて本当に楽しかった」という。

 いかなる戦争への加担も拒否、敗戦の歴史を受け入れる海自の角松副長に対し、歴史を変えようと行動する日本海軍の草加少佐。異なる2人の視点が、現在、そして未来の日本の防衛の在り方を問いかける。「戦後、経済発展など日本が得たものは少なくない。が、その代償として日本人は誇りを失ったかもしれない。どちらが正しいのか。読者にじっくりと考えてほしいですね」 (戸津井康之)

【from Editor】「慣用」とどう向き合うか(産経新聞)
埼玉男性殺害で地検、女を起訴=練炭自殺を偽装−千葉不審死も本格捜査へ(時事通信)
<山手線>6扉車両を廃止→4扉車両に…ホームドア稼動で(毎日新聞)
介護保険制度への意見を募集―厚労省が初の試み(医療介護CBニュース)
警察官夫婦、通勤中にお手柄=盗撮容疑で会社員男逮捕−警視庁(時事通信)

calendar
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
sponsored links
リンク
携帯ホームページ
無料携帯ホームページ
債務整理・自己破産
ライブチャット
カードでお金
selected entries
archives
recent comment
recommend
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM